三男 三男 中学時代 子供の天才性を発揮させる

親の思い通りにしようとしなければ子どもは伸びる

こんにちは。

 

3兄弟の母でワーママ女医のLilyです。

 

このブログでは

 

子育てを楽しみながら女性が幸せに自立し

 

母も子も物心両面で圧倒的に豊かで自由な人生を送るための

 

智慧や方法を紹介しています。

 

はじめに

 

このブログは

 

究極のところ、自分のために書いています(笑)

 

皆さんの誤解があるかもしれませんが

 

私自身は

 

このブログに書いてあるような

 

子育て方を最初から完璧に行っている人間

 

ではなく

 

自分にとってハードルが高かったからこそ

 

自分にとって役に立つ色々な智慧や方法を集めてきました。

 

その中で、

 

自分にとって本当に役に立つな〜と思ったことを

 

発信することで、誰かの役に立ったら嬉しい気持ちになりますし

 

何より、読んでくれる方に理解していただくために

 

自分の言葉で書けるまで思考しますので

 

自分が理解することに、最高に役に立つんですね!

 

まさに「教えることは最高の学び」

 

そうすると

 

私自身、大切だと思いながら完璧にはできていなかったことも

 

皆さんにお伝えすることで

 

自分自身の実践につながり

 

完全に自分の中に落とし込めるようになります。

 

そうしていくと、私自身の生活の変化も起きたりします。

 

今日はこの1ヶ月の間に起きた、私と三男のちょっとした変化が

 

嬉しかったので、書いてみたいと思います。

 

 

きっかけはコロナ感染

 

約1ヶ月前、我が家はコロナウイルスに感染しました。

 

皆、症状は軽く発熱は1〜2日くらいだったのですが

 

約10日間、家族で自宅療養しなくてはならなくなりました。

 

仕事も休まないといけないことで周囲に迷惑をかけましたが

 

私が何よりも残念だったのは

 

三男の部活です。

 

三男は、中3で部活引退前の最後の年であり、よく頑張っていました。

 

その1ヶ月前に、県大会に出場できることが決まり喜んでいました。

 

中学校時代、一番メインとなる県大会の試合を控え

 

毎日練習し

 

私もとても楽しみにしていたのですが

 

試合前日に発熱・・・。

 

出場できなくなりました。

 

その時本人は、仕方ないなという感じで

 

特に大きく落ち込んだり、感情が乱れるそぶりはなく

 

本当に淡々としていたのですが

 

親の私の方が、残念な気持ちと色々な後悔で

 

落ち込みました。

 

ですが、コロナウイルス感染は

 

後から「こうすればよかった」とか「ああすればよかった」などと頭で考えても

 

どう考えてもその時の自分達には防ぎようがなかったのです。

 

結局、あの時の自分達に戻っても

 

感染自体を防ぐのはとても困難だった、としか思えず

 

どうしようもなかったのです。

 

後悔しても、気持ちが落ち込むばかりで

 

全く意味がないとその時気付きました!!

 

人間はウイルスに勝てるわけもなく

 

共存するしかないですし

 

あの時期に感染したのは

 

自分達の力ではどうしようもない

 

きっと神様の采配なんだろうな〜、と受け入れるしかなかったです。

 

受け入れることの方が

 

自分がとても楽な気持ちになることに気付きました。

 

三男に起きたこと

 

夏休みの10日間

 

つまり3分の1近く、自宅にこもる生活を強いられました。

 

中3の夏休みといえば

 

先ほど述べたように、部活では3年間の集大成を迎える一番メインの時期ですし

 

受験生なので、塾の夏期講習も長時間、毎日のように入っていました。

 

ある意味、中学校3年間で一番忙しく、最高潮を迎える時期かもしれません。

 

そんな中での療養期間の前半は

 

発熱は1日で治まりましたが、

 

身体がだるいのか、ほとんど寝ていました。

 

後半は元気になっていたので

 

せめて受験生として

 

自宅にいるのだから勉強するといいのにな〜と

 

思っていました。

 

塾は、自宅療養期間に授業に行けなくても

 

Zoomで授業に参加できる体制が整えられており、

 

自宅でも授業が受けられて最高!!

 

と、親としては思っていました。

 

ですが、体調が良くなって、学校の宿題も開始できるようになったのですが

 

塾のZoom参加は、しようとしません・・・。

 

正直、親としては平静な気持ちではいられませんでした。

 

高校受験を控えた大事な夏ですから、

 

夏期講習で毎日ガッツリ勉強しないと!と思っていましたし

 

また夏期講習にはとても高いお金を支払っていますので

 

親としては「元を取りたい」気持ちも働いてました(笑)

 

夏休みだけ、ぐんっと費用が上がるんですよね・・・。

 

学校の宿題などはできる状態なのに

 

なぜ?と

 

流石に三男と話し合いました。

 

すると「塾辞めたい。夏期講習に行きたいとは言ってない。」

 

という返答でした。

 

今の塾は辞めたかった

 

そうなんです。

 

実は、今まで通っていた塾は本当は辞めたかったんですね、本人は。

 

それまでにも何度か、「個別の塾に行きたい」と言ってきて、相談したこともありました。

 

今の塾は、中1から通ってきた塾で

 

そもそも、いくつかの塾の体験授業を受けた中から

 

本人が気に入って行きたい!と言った塾です。

 

この地域一番大手の塾のチェーン店(ていうのかな?)であり

 

自宅からすぐ近い距離にもあり

 

三男の志望校の合格実績もあり、学校の友達も多くそこに通っているため

 

親としては安心していたんですね。

 

長く通うと、先生や塾のシステムにも慣れてきますし

 

大手なので、志望校の分析もこの地域で一番詳細で

 

この塾に通っていれば大丈夫!と安心感がありました。

 

でも、最初は成績はまずまず良かったのですが

 

中2の後半くらいから少しずつ下がってしまいました。

 

心配はしましたが

 

中2の男子って、勉強よりも他のことに意識が向く時期ですし

 

思春期の一時的なものだろうと静観していました。

 

中3になって

 

朝早く学校に行って、友達と自習をしたり

 

定期テスト前は自習室に通って頑張ろうとしている様子だったのですが

 

1学期の成績は、今までとあまり変わらず

 

「成績が上がった!」と実感が持てる状態ではありませんでした。

 

そのような結果が出る前から

 

今の塾に通っていても意味がないので、個別塾に変わりたいとか

 

自分で勉強したいとか

 

言ってました。

 

その時私は、まず塾の先生にすぐ電話をして相談しました。

 

「本人が辞めたいと言っていますが、塾での様子はどうなんでしょうか?」と。

 

塾の先生方はすぐに対応してくださり

 

本人と何度か話し合う機会を設けてくださったようです。

 

その後、本人も「今のままやってみる」ということに落ち着いたので

 

良かった〜と私も安心していました。

 

でも本人としては、本当は違うと思っていたけど

 

親も、先生も反対するから

 

今のまま続けるしかない、というところだったんでしょうね。

 

多分、あのときコロナにならなかったら

 

ずるずると嫌々ながら続けていたかもしれません。

 

コロナのおかげで

 

本人にとっては行きたくない塾に

 

強制的に行けない状態となってしまい

 

家族で自宅療養なので

 

私も仕事がないため、いくらでも親子で向き合う時間ができてしまい

 

三男の気持ちをじっくり聞いて

 

対応してあげる物理的・精神的余裕がたっぷりありました(笑)

 

 

新しい塾を探す

 

三男の気持ちを聞いて

 

本人の気持ちの向かない今の塾を続けても、きっとこれ以上伸びないだろうし

 

何より、塾を続けているのに成績が下がるってことは

 

もうその塾での結果が出てるってことじゃないか?

 

と、素直に考えるとそう思いました。

 

ですが、そうは言っても・・・

 

「中3のこんな大事な時期に、塾変わるなんて正気?」

 

「今の塾は大手で実績もあり、自宅からも通いやすい最高の条件。

 

 これ以上いい塾なんて見つかる?」

 

「個別塾で、内容も距離も、コスト的にも良い塾なんて他にあるんだろうか?」

 

などと、変わりたくない、変えたくない気持ち、

 

もとのところに引き戻される気持ちも、大いにありました。

 

子供にではなく、私に!です(笑)

 

仕事が忙しい、平常運転の日常生活を送っていたら、

 

そんな面倒な新しい方向に向かうよりは

 

今まで通りが良い、とそのまま、なんだかんだと理由をつけて

 

変えようとしなかったでしょう。

 

実際、一度本人に相談された時に、そのように対応して

 

本人の気持ちを、ある意味、抑え込んでしまったのは私です。

 

ですが、今回は強制的に仕事に行けない状態になってしまい

 

高い夏期講習のお金を捨てるような状況になってしまって

 

向き合わざるを得なくなりました。

 

療養期間なので

 

新しい塾をインターネットで探し、検討する時間はたくさんありました。

 

ですが、逆にどれを選んだらいいかわからない状態(笑)

 

仕方ないので、自分達の希望の条件に合いそうな塾を

 

いくつかリストアップした中から

 

一つ一つ当たっていこうと

 

療養期間解除後すぐに、まず一つ目の塾に面接に行けるよう予約を取りました。

 

 

一つ目の塾で当たり

 

またこれも自宅に近く

 

今まで通っていた塾の通りを挟んだ向かいにある(笑)

 

本当に塾、たくさんありますよね、最近。

 

本人の希望は個別の塾。

 

確かに、集団授業のメリット・デメリットがあるのはわかります。

 

塾の集団授業は、できる子に合わせてあるので

 

いったんつまずくと、ついて行けなくなることはあるでしょう。

 

しかし、個別は、一人の先生をその時間拘束する訳なので

 

当然コストは上がりますし

 

先生と合うか合わないかは、やってみないとわからない。

 

しかも、その授業を受ける以外の時間に

 

自主的な学習ができていないと

 

効率よく個別塾を利用することはできない。

 

集団授業で、ある程度強制力を持って

 

自宅学習のプレッシャーをかけてくれることにより

 

勉強時間が取れることになると思っていました。

 

個別塾なら、勉強そのものを教えてくれるよりも

 

勉強の仕方や、自主的な学習をするために

 

モチベーションを上げてくれたり、計画を一緒に立ててくれる

 

先生がいいなと思っていました。

 

コーチングのスキルですよね。

 

それでいて、全教科の勉強を集団塾と同じくらいの低コストで

 

学習させてくれたらいいなあ

 

と、なんとも都合良いことを考えていたら

 

なんと、最初に面接に行った塾が

 

それを叶えてくれる塾でした(喜)

 

時代はAI

 

以前この記事で

 

 

AIについて書きました。

 

その中で参考にさせていただいたこの本によると

「人工知能時代を生き抜く子どもの育て方」 神野元基(著)

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この著書の先生は「Qubena」という人工知能教材を開発されたすごい方なのですが

 

そのQubenaを利用すると、学習効率が圧倒的に上がるそうです。

 

例えば、200時間かかる中学1年の数学が、Qubenaで学習すると32時間で終わる。その差、168時間というデータが出ているそうです。

 

すごいです。

 

でも、最初知った時は、本当かな〜?なんて現実感なく思っていました。

 

この本を読んだのは数年前で、その後すっかり忘れていました。

 

その面接に行った塾は

 

atama+」というAI教材を取り入れている個別塾でした!

 

atama+は全国の多くの塾に取り入れられているそうなので、多くの方はご存知なのかもしれませんが

 

私は全く知りませんでした。

 

普段はatama+で効率よく学習をし

 

わからないところを個別指導で週1回くらい見てもらう。

 

また、目標に向けた学習方法や内容を

 

週1回、先生とミーティングをしてコーチングを受ける

 

という、まさに望んでいた通りの塾でした!

 

私は以前に読んでいたその本のことを思い出し

 

最初に面接を受けてその話を聞いた時に、すぐに理解できましたので

 

この塾でやっていこう!と親子で前向きに即決できました。

 

 

1ヶ月の結果

 

新しい塾に変わってからも

 

正直、本当にこれで良かったのだろうか?と

 

絶対的な確信が持てるところまでは行ってませんでした。

 

でも私の中では、まあ大丈夫!と信じていましたが

 

結果が出るまでは、人にお伝えすることはできないなと思っていました。

 

塾が変わってすぐの時は

 

小さなトラブルというか、スムーズに進めないハプニングも

 

いくつかありました。

 

でも今考えれば

 

新しいことが始まり、慣れていくまでの調整期間だったのかなと

 

思います。

 

その後の約3週間は比較的安定して

 

新しい塾での指導と、atama+を使った自習にも慣れてきて

 

規則正しい生活を、淡々と送っていました。

 

塾で自習をするようになったのは大きな変化ですが、

 

それ以外、家では今までと変わらず、

 

スマホ漬けです(笑)

 

今夢中になっているアイドルの「推し活」も継続していました(笑)

 

そうして夏休みが明け、目標にしていた休み明けの5教科のテストが先日行われました。

 

結果は

 

本人が一番苦手意識があった数学が97点!!(1問のみの惜しいミス)

 

という結果で

 

とても驚きました。

 

5教科の総合点は、今までよりも50点近く上がっており

 

目に見える結果となって現れました!!

 

本人にも、私にとっても

 

驚きと共に、とても嬉しい結果だったので

 

テンションも上がりました!!!

 

なので、このブログにもご報告できるかな、と思って書いています。

 

 

高校受験という道のりには

 

まだ先はありますが

 

その経過において、これからも前向きになれる、素晴らしい成果でした。

 

 

ふりかえり

 

客観的に、他の「できる」お子さんと「比較」すると

 

「まだまだ」ここができてない、とか出てきますが

 

再三このブログにも書いていますが、それは考えても意味ないんです(笑)

 

自分にとって

 

以前の自分より良くなっている!ということを

 

素直に喜ぶのが大切です。

 

比較対象は「以前の自分」です。

 

この記事にも

 

書きましたが

 

本当に、目標を「決めて

 

毎日穏やかな、前向きなプラスの気持ちで過ごし

 

子供や自分にとってネガティブに感じるようなことは一切「捨て」

 

その後起きてくることを

 

いいと思うことは素直に実行

 

ネガティブに感じることは、一切考えないように過ごし

 

淡々と規則的に毎日を穏やかに過ごしていたら

 

まず一つ目の小さな目標を、楽に、最短で達成できました!!!

 

n=1ですが

 

本当に効きました(笑)

 

 

親の思い通りにしようとしなければ、子供は伸びる

 

この体験から

 

何か普遍的な、他の方でも実行可能な考え方に落とし込むとすれば

 

「親の思い通りにする」ということを手放す

 

ということが、何より大事だということでしょうか。

 

もちろん、親の「思い」はあります。

 

「子供の望む志望校に合格し、楽しく充実した高校生活を送ってほしい。」

 

という、そういう「思い」はありました。

 

でも

 

「自分の言う通りに、自分の言うことを聞いてほしい」という思い方ではなく

 

究極のところ

 

「子供が幸せになって欲しい」

 

という、「思い」です。

 

そして、そうなるための方法

 

親の「思い通り」の方法でさせるのではなく

 

子供に自分で選ばせ、ある程度自由に行動させる方が

 

結果的には、親にとっても楽に、早く、上手くいくのだな

 

というのが今回の体験からの学びです。

 

 

親は、今まで生きてきた経験から

 

自分の方がよく知っている、自分の方が正しいと

 

思いがちですが

 

時代も環境も違う、現代の子供に

 

そのまま親の常識が当てはまるとは限りません。

 

また、どんなに親が正しそうに見えても

 

本人の気持ちが乗らなければ

 

最大の効果は出ません。

 

また、親の知っている「枠」って

 

親の中では正解でも

 

子供は全く別の人間であり

 

親の知らない個性や才能が隠れているかもしれません。

 

それを、親の判断、親の価値観で

 

親の枠にはめてしまうことにより

 

子供の個性や才能の芽を摘んでしまう可能性もあるでしょう。

 

 

働きながら、以前、私もよく思ったことがあります。

 

Lily

 もっと、私の好きにさせてくれたら、裁量権を与えてくれたら

 

 もっと、患者さんを満足させながら、結果も出すのに。

 

と。

 

人間って、ある程度、自由にさせてくれないと、

 

自分の頭で考えて、自分の能力を発揮することはできないと思います。

 

自分に任せてくれて、信頼してくれたら

 

もっと頑張ろうとやる気になります。

 

子供も、親の言う通りにする、親の言うことをよく聞く子は

 

親にとっては楽で、安心かもしれませんが

 

親の枠の範囲での結果しか出ない気がします。

 

親にとっては

 

知らないことで、ちょっと不安なことでも

 

子供の希望を押さえつけずに、よく聞いて

 

その気持ちに寄り添い、ある程度本人の自由にさせてあげる方が

 

伸びるし、親の想像を超えた結果を出すんだなと

 

実感しました。

 

 

しかも、新しい時代、新しい技術がどんどん発展していて

 

AIによる学習法なんて

 

私の時代にはなかったもの。

 

親の常識や枠だけで考えていたら

 

これからの新しい時代は、乗り切れません。

 

むしろ、親が子供に教えてもらわないといけないくらいです。

 

 

実は子育てってその繰り返し(笑)

 

上の二人の時も

 

「自分にない、子供の価値観を受け入れる」

 

そういう経験を、何度もしてきましたが

 

私って業が深いんでしょうか?

 

3人分繰り返して

 

やっと自分の中に落とし込めるという(笑)

 

 

でもおかげでこうして

 

皆様にお伝えするブログが書けたので、良しとします(笑)

 

 

おわりに

 

当たり前ですが

 

子供というのは、親とは全く別の人間で

 

価値観も違います。

 

それを受け入れることによって

 

子供は伸び伸び生きやすくなり、

 

成長し、結果も出します。

 

時には、親が驚くような結果を出すこともあります。

 

そのためには

 

親自身が

 

子供の言動により一喜一憂するのではなく

 

常に余裕のある、幸せな状態でいなくては

 

ならないと思っています。

 

今回

 

今まで以上に、自分を幸せにすることを意識して

 

そういった内容の記事

受験生の親はどういう気持ちで過ごせばいいか?

 

もいくつか書きましたが

 

受験生の母なのに

 

本当に家を空けて、遊び歩いて(笑)

 

エネルギー・チャージの一泊旅行 〜ホテル ザ・マンハッタンとかアマン東京とか〜

 

帰ってきたら子供が結果を出すという

 

本当に、夢のような(笑)

 

幸せだな〜

 

ありがたいな〜という

 

体験をしました。

 

やっぱり、自分の心の状態を幸せに保つということが

 

何より大事で

 

それこそが、良い結果を出す秘訣

 

なのだろうな〜と思いました!

 

 

読んでくださり、ありがとうございました。

 

女性が幸せに自立し

 

親子で圧倒的に豊かで自由な人生を送るため

 

参考になれば嬉しいです。

 

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